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	<title>宝塚の病院：こだま病院</title>
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	<description>宝塚の病院：こだま病院</description>
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		<title>日本消化器内視鏡学会指導施設として認定されました。</title>
		<link>http://www.soreiyu.net/archives/326</link>
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		<pubDate>Wed, 07 Dec 2011 06:19:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[医療]]></category>

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		<description><![CDATA[このたび当院の内視鏡室は、これまでの実績が評価され、消化器内視鏡専門医の教育指導も行える施設として日本消化器内視鏡学会指導施設に平成23年12月1日をもって認定されました。
この指導施設の認定を受領するためには、次の認定基準があります。


　１）内視鏡室が設置されていること。
　２）専門医の教育に必要な各種内視鏡機器を備えていること。
　３）週間検査件数が十分であること。
　４）指導医１名以上が勤務、専門医２名以上が常勤し、十分な教育体制がとられていること。
　５）内視鏡検査室専属のコメディカルスタッフがいること。
　６）病理部門が独立して存在するか、または病理診断を依頼することのできる病理専門施設が定まっていること。


]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>このたび当院の内視鏡室は、これまでの実績が評価され、消化器内視鏡専門医の教育指導も行える施設として日本消化器内視鏡学会指導施設に平成23年12月1日をもって認定されました。</p>
<p>この指導施設の認定を受領するためには、次の認定基準があります。<br />
<br/></p>
<p>
　１）内視鏡室が設置されていること。<br />
　２）専門医の教育に必要な各種内視鏡機器を備えていること。<br />
　３）週間検査件数が十分であること。<br />
　４）指導医１名以上が勤務、専門医２名以上が常勤し、十分な教育体制がとられていること。<br />
　５）内視鏡検査室専属のコメディカルスタッフがいること。<br />
　６）病理部門が独立して存在するか、または病理診断を依頼することのできる病理専門施設が定まっていること。
</p>
<p><img src="http://www.soreiyu.net/wp-content/uploads/2011/12/jges.jpg" alt="日本消化器内視鏡学会指導施設認定証" title="日本消化器内視鏡学会指導施設認定証" width="580" height="810" class="size-full wp-image-327" /></p>
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		</item>
		<item>
		<title>糖尿病</title>
		<link>http://www.soreiyu.net/archives/294</link>
		<comments>http://www.soreiyu.net/archives/294#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 30 Aug 2011 05:11:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.soreiyu.net/?p=294</guid>
		<description><![CDATA[糖尿病とは？

インスリン作用不足（インスリン分泌不足、またはインスリン抵抗性増大）による慢性の高血糖状態を主徴とする代謝性疾患群

分類

１型糖尿病、２型糖尿病、その他特定の機序、疾患によるもの（遺伝子異常、膵疾患、内分泌疾患、肝疾患、薬剤や化学物質によるもの、感染症、その他）、妊娠糖尿病

＜主な症状＞

のどが渇く
多飲
疲れやすい
体重の減少
尿の回数や量が多い
足がむくむ
立ちくらみがする
手足がしびれる
体がだるい
視力低下
便秘や下痢
足の潰瘍・壊疽　等

&#160;
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>糖尿病とは？</h3>
<p>
インスリン作用不足（インスリン分泌不足、またはインスリン抵抗性増大）による慢性の高血糖状態を主徴とする代謝性疾患群
</p>
<h3>分類</h3>
<p>
１型糖尿病、２型糖尿病、その他特定の機序、疾患によるもの（遺伝子異常、膵疾患、内分泌疾患、肝疾患、薬剤や化学物質によるもの、感染症、その他）、妊娠糖尿病
</p>
<h3>＜主な症状＞</h3>
<ul>
<li>のどが渇く</li>
<li>多飲</li>
<li>疲れやすい</li>
<li>体重の減少</li>
<li>尿の回数や量が多い</li>
<li>足がむくむ</li>
<li>立ちくらみがする</li>
<li>手足がしびれる</li>
<li>体がだるい</li>
<li>視力低下</li>
<li>便秘や下痢</li>
<li>足の潰瘍・壊疽　等</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>甲状腺疾患　（主な疾患名、および症状）</title>
		<link>http://www.soreiyu.net/archives/283</link>
		<comments>http://www.soreiyu.net/archives/283#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 30 Aug 2011 05:07:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.soreiyu.net/?p=283</guid>
		<description><![CDATA[＜主な疾患名＞

慢性甲状腺炎（橋本病）、甲状腺機能低下症、バセドウ病、無痛性甲状腺炎、亜急性甲状腺炎、機能性結節（プランマー病等）、妊娠甲状腺機能亢進症、乳頭癌、濾胞癌、腺腫様結節、腺腫様様甲状腺腫、濾胞腺腫、微小癌、単純性甲状腺腫等

&#160;
比較的稀な疾患
橋本病急性増悪、急性化膿性甲状腺炎、髄様癌、未分化癌、悪性リンパ腫、甲状腺ホルモン不応症、TSH産生下垂体腫瘍、甲状腺ホルモン合成異常症、甲状腺クリーゼ、粘液水腫性昏睡、異所性甲状腺、中枢性甲状腺機能低下症、新生児バセドウ病等

＜主な症状＞

首にしこりがある
首が腫れている
のどの違和感

&#160;
甲状腺ホルモンの過剰症状

胸がドキドキする
手指がふるえる
よく食べる
体重の減少
イライラする
暑がり
汗をよくかく
倦怠感　等

&#160;
甲状腺ホルモンの不足症状

体が重い
疲れやすい
寒がり
食欲の低下
便秘気味
倦怠感　等

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>＜主な疾患名＞</h3>
<p>
慢性甲状腺炎（橋本病）、甲状腺機能低下症、バセドウ病、無痛性甲状腺炎、亜急性甲状腺炎、機能性結節（プランマー病等）、妊娠甲状腺機能亢進症、乳頭癌、濾胞癌、腺腫様結節、腺腫様様甲状腺腫、濾胞腺腫、微小癌、単純性甲状腺腫等
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>比較的稀な疾患<br />
橋本病急性増悪、急性化膿性甲状腺炎、髄様癌、未分化癌、悪性リンパ腫、甲状腺ホルモン不応症、TSH産生下垂体腫瘍、甲状腺ホルモン合成異常症、甲状腺クリーゼ、粘液水腫性昏睡、異所性甲状腺、中枢性甲状腺機能低下症、新生児バセドウ病等
</p>
<h3>＜主な症状＞</h3>
<ul>
<li>首にしこりがある</li>
<li>首が腫れている</li>
<li>のどの違和感</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>甲状腺ホルモンの過剰症状</p>
<ul>
<li>胸がドキドキする</li>
<li>手指がふるえる</li>
<li>よく食べる</li>
<li>体重の減少</li>
<li>イライラする</li>
<li>暑がり</li>
<li>汗をよくかく</li>
<li>倦怠感　等</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>甲状腺ホルモンの不足症状</p>
<ul>
<li>体が重い</li>
<li>疲れやすい</li>
<li>寒がり</li>
<li>食欲の低下</li>
<li>便秘気味</li>
<li>倦怠感　等</li>
</ul>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>甲状腺・糖尿病専門外来 開設のお知らせ</title>
		<link>http://www.soreiyu.net/archives/265</link>
		<comments>http://www.soreiyu.net/archives/265#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 30 Aug 2011 04:51:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[医療]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.soreiyu.net/?p=265</guid>
		<description><![CDATA[当院内科 有島 武志医師（日本甲状腺学会専門医・日本糖尿病学会専門医・日本内分泌学会内分泌代謝科専門医）が甲状腺疾患・糖尿病の専門外来診療を、平成２３年９月５日（月）より毎週月曜日　午後２時～午後４時（予約制）に行います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h6>当院内科 有島 武志医師（日本甲状腺学会専門医・日本糖尿病学会専門医・日本内分泌学会内分泌代謝科専門医）が<span class="red">甲状腺疾患・糖尿病の専門外来診療</span>を、平成２３年９月５日（月）より<span class="red" style="text-decoration: underline;">毎週月曜日　午後２時～午後４時（予約制）</span>に行います。以前治療を受けられていた方、現在治療を受けておられる方、以下のような症状が気になられる方は、どうぞお気軽にご相談ください。</h6>
<div class="list">
<ul class="list">
<li><a href="http://www.soreiyu.net/archives/283" title="甲状腺疾患　（主な疾患名、および症状）">甲状腺疾患　（主な疾患名、および症状）</a></li>
<li><a href="http://www.soreiyu.net/archives/294" title="糖尿病　（主な症状）">糖尿病　（主な症状）</a></li>
</ul></div>
<h3>＜担当医よりご挨拶＞</h3>
<p>平成23年9月より甲状腺・糖尿病専門外来を担当させていただくことになりました有島武志と申します。<br />これまでに、大阪医科大学糖尿病代謝・内分泌内科、隈病院（甲状腺専門病院）、市立枚方市民病院内科等にて常勤医として勤務し、糖尿病や甲状腺疾患といった専門的な診療に加え、救急医療も含めた内科全般にわたり数多くの経験をさせていただきました。<br />糖尿病は様々な合併症を発症しうることから、血糖管理に加え全身管理が必要不可欠です。<br />また甲状腺疾患に関しても専門性が高く要求される分野です。<br />これまでの経験をもとに、糖尿病専門医、甲状腺専門医、総合内科専門医として最新の知識と技術を駆使し、適切な診断と治療を心掛け、宝塚の地で微力ながら地域医療に貢献すべく専門外来を開設いたしました。<br />皆様のニーズに少しでもお応えできるように頑張りますので、どうぞお気軽にご相談下さい。</p>
<h3>資格他</h3>
<p>医学博士、日本甲状腺学会専門医、日本糖尿病学会専門医、日本内分泌学会認定内分泌代謝科専門医、日本内科学会総合内科専門医、日本東洋医学会認定漢方専門医、日本病態栄養学会認定NSTコーディネーター、大阪糖尿病協会顧問医会所属、おおさか医大漢方研究会世話人、大阪医科大学糖尿病代謝・内分泌内科非常勤医、隈病院非常勤医（外来診療を担当）</p>
<h3>お問い合わせ先</h3>
<p>児玉診療所　　　〒665-0842 　宝塚市川面3-24-9  　TEL：0797‐85‐5577</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>入院医療費の計算方法が変わります</title>
		<link>http://www.soreiyu.net/archives/232</link>
		<comments>http://www.soreiyu.net/archives/232#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Jul 2010 06:41:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[医療]]></category>

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		<description><![CDATA[当病院は、平成22年７月1日より厚生労働省が推進している【DPC：診断群分類別包括評価】の対象病院となりました。
それに伴い、平成22年7月1日以降に入院される患者さまから、新しい計算方法の『診断群分類別包括評価（DPC）方式 』により入院医療費が計算されます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>平成22年7月1日より入院される患者さまから入院医療費の計算方法が変わります</h3>
<p>当病院は、平成22年７月1日より厚生労働省が推進している<span class="red">【DPC：診断群分類別包括評価】</span>の対象病院となりました。<br />
それに伴い、平成22年7月1日以降に入院される患者さまから、従来の『出来高払い方式』から、入院の病名、手術（処置）の有無、合併症の有無等によって疾病を分類し、その分類ごとのあらかじめ厚生労働省で決められた1日あたりの金額からなる包括評価部分（投薬、注射、処置、入院料等）と出来高評価部分（手術、麻酔、リハビリ、指導料等）を組み合わせて計算する新しい計算方法の<span class="red">『診断群分類別包括評価（DPC）方式 』</span>により計算されます。DPCは単に支払方式の改革だけではなく、良質な医療、効率的、効果的な医療、医療の透明化等を図るために実施されるものです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p style="text-align: center;"><img src="http://www.soreiyu.net/wp-content/uploads/2010/07/DPC.jpg" alt="診断群分類別包括評価（DPC）方式" title="診断群分類別包括評価（DPC）方式" width="500" height="340" /></p>
<h6><span style="text-decoration: underline;">全てが『包括払い』になるわけではありません</span><br />
上記図のように、入院基本料、検査料（心臓カテーテル検査や内視鏡検査は除く）、画像診断料（一部を除く）、処置料（一部を除く）、投薬料（退院時処方を除く）、注射料等が包括され、包括診療とならない手術料、麻酔料、医学管理料、在宅医療料、リハビリテーション料等は従来どおりの出来高払い方式で計算いたします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<ul>
<li>労災保険・自賠責保険・自費診療にて入院される患者さまにおいては対象外となり、従来どおりの出来高払い方式となります。</li>
<li>平成22年6月30日までに入院された患者さまは、従来の出来高算定方式で計算いたします。（8月末までの2カ月間）</li>
<li>診断群分類（1880種類）のいずれかに該当する場合にDPCによる計算方法が用いられます。診断群分類に該当しない場合には従来どおりの「出来高払い方式」となります。</li>
<li>亜急性期入院医療管理料、療養病棟入院基本料を算定する病床に入院されている方は包括評価対象外となります。</li>
</ul>
</h6>
<p>入院中の病状の変化や治療の内容によって、診断群分類が入院の途中で変更になる場合があります。診断群分類は1回の入院において1つだけと定められていますので、そのような場合は最終的な診断群分類を適用し、入院初日から請求額の再計算を行います。月をまたがって入院されている場合には、請求額の過不足を調整しますので予めご了承下さいますようお願い致します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>平成22年７月１日</p>
<p style="text-align: right;">こだま病院<br />
病院長</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>最新型マルチスライスＣＴを導入しました</title>
		<link>http://www.soreiyu.net/archives/135</link>
		<comments>http://www.soreiyu.net/archives/135#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Nov 2009 07:00:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[医療]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.soreiyu.net/?p=135</guid>
		<description><![CDATA[当院では、最新型の低被ばく8列マルチスライスＣＴの導入により短時間で広い範囲を細かく撮影することが可能になり、横断像だけではなく、冠状断像や矢状断像に加えてさまざまな３次元表示も可能となりました。従来のCT検査では表現が困難であったケースにも対応が可能です。
検査は苦痛や違和感を伴うことなく数分で終わりますので、お年寄りの方やお子様でも安心してお受けただけます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="list"><img src="http://www.soreiyu.net/wp-content/uploads/CT-1.jpg" title="マルチスライスCT　BrightSpeed Edge SD" alt="マルチスライスCT　BrightSpeed Edge SD" /></p>
<p class="list">マルチスライスCT　BrightSpeed Edge SD</p>
</div>
<p>当院では、最新型の低被ばく8列マルチスライスＣＴの導入により短時間で広い範囲を細かく撮影することが可能になり、横断像だけではなく、冠状断像や矢状断像に加えてさまざまな３次元表示も可能となりました。従来のCT検査では表現が困難であったケースにも対応が可能です。 検査は苦痛や違和感を伴うことなく数分で終わりますので、お年寄りの方やお子様でも安心してお受けただけます。 詳しい検査内容はお気軽に医師や職員におたずねください。</p>
<p style="text-align: center;"><img src="http://www.soreiyu.net/wp-content/uploads/CT-2.jpg" title="マルチスライスCT　BrightSpeed Edge SD" alt="マルチスライスCT　BrightSpeed Edge SD" class="aligncenter" /></p>
<p class="clear">&nbsp;</p>
<p>早期発見、早期治療！スクリーニングで必要な非造影時のAxail高画質を低被ばくで実現しながら、マルチスライスCTに求められる高精細Thinスライスを高速かつ広範囲撮影で対応した、ハイブリッド（検診と精査の両立）検診を目的に開発した地域密着型医療検診マルチスライスCT。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>安心かつ高速検査</h3>
<p><img src="http://www.soreiyu.net/wp-content/uploads/CT-3.jpg" title="マルチスライスCT　BrightSpeed Edge SD" alt="マルチスライスCT　BrightSpeed Edge SD" style="margin-left: 10px;" class="alignright" />  検診モードでは体幹部50cmを15秒検査で可能にし、撮り直しなしにThinスライス精査画像にデータを分解できます。再検査の無駄、被ばくの無駄、検査時間の無駄、画像の無駄、経費の無駄・・・マルチCTに起こりがちな無駄を徹底的に排除し、効率的な運用とCT検査環境を実現します。</p>
<p class="clear">
<h3>精密なCT検査</h3>
<p><img src="http://www.soreiyu.net/wp-content/uploads/CT-4.jpg" title="マルチスライスCT　BrightSpeed Edge SD" alt="マルチスライスCT　BrightSpeed Edge SD" /> <img src="http://www.soreiyu.net/wp-content/uploads/CT-5.jpg" title="マルチスライスCT　BrightSpeed Edge SD" alt="マルチスライスCT　BrightSpeed Edge SD" class="alignright" /></p>
<ul>
<li>フルタイム8スライススキャンニング</li>
<li>体幹部50cmを15秒高速検診</li>
<li>再撮影なしに一発精査画像に分解</li>
<li>先進の低被ばく高画質技術による疾患の早期発見</li>
<li>患者の息止めをサポートするブレスNAVI機能搭載</li>
<li>画像処理系にはW/Sを内蔵</li>
</ul>
<p class="clear">&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>宝塚市後期高齢者健康診査</title>
		<link>http://www.soreiyu.net/archives/122</link>
		<comments>http://www.soreiyu.net/archives/122#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 04 Dec 2008 09:04:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[医療]]></category>
		<category><![CDATA[特定健診のご案内]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.soreiyu.net/?p=122</guid>
		<description><![CDATA[宝塚市民で兵庫県後期高齢者医療の被保険者を対象に平成23年4月１日から平成24年2月末日まで実施しています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>期間</h3>
<p>平成23年4月１日～平成24年2月末日</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>時間</h3>
<p>完全予約制で月曜・水曜・金曜日の外来診療時間内</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>検査内容</h3>
<ul>
<li>身体計測（　身長・体重　）</li>
<li>血圧測定</li>
<li>尿検査・診察</li>
<li>血液検査（中性脂肪、HDLコレステロール、LDLコレステロール、空腹時血糖、GOT、GPT、&gamma;-GTP）　&nbsp;</li>
</ul>
<p>※６５歳以上の方で要介護・要支援認定を受けていない方には、生活機能評価健診が加わります。</p>
<p>　＜内容＞　基本チェックリストの記入、医師による生活機能評価判定</p>
<p>　　　　　　　　一定の基準を満たした方には、反復唾液嚥下テスト、心電図検査、貧血検査、アルブミン</p>
<p>※この健康審査は、糖尿病の生活習慣病の早期発見や重症化予防を目的として実施するものです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>対象</h3>
<p>宝塚市民で兵庫県後期高齢者医療の被保険者</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>料金</h3>
<p>無料</p>
<h6>受診時には、後期高齢者医療被保険被保険者証、宝塚市後期高齢者医療被保険者証、宝塚市後期高齢者健康診査受診券が必要です。</h6>
<p>７５歳以上の宝塚市民で生活保護を受給されている方も、上記の健診を受診できます。</p>
<p>事前に受診券（免除証明書）の発行手続きが必要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>お問合せ</h3>
<p>健康センター（TEL：0797-86-0056）</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>特定健診（社保加入者）</title>
		<link>http://www.soreiyu.net/archives/110</link>
		<comments>http://www.soreiyu.net/archives/110#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 04 Dec 2008 08:01:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[医療]]></category>
		<category><![CDATA[特定健診のご案内]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.soreiyu.net/?p=110</guid>
		<description><![CDATA[健康保険組合、協会けんぽなどの医療保険者に加入する40歳から74歳の加入者を対象に平成23年4月1日から健康診査受診券の記載日まで実施しています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>期間</h3>
<p>平成23年4月１日～健康診査受診券の記載日まで</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>時間</h3>
<p>完全予約制で月曜・水曜・金曜日の外来診療時間内</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>検査内容</h3>
<p>基本的な健診の項目</p>
<ul>
<li>身体計測　（　身長・体重、BMI、腹囲　）</li>
<li>血圧測定</li>
<li>尿検査・診察</li>
<li>血液検査　（　中性脂肪、HDLコレステロール、LDLコレステロール、空腹時血糖又はHbA1c、GOT、GPT、&gamma;-GTP）</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>詳細な健診の項目（判定基準に該当する者のうち、性別や年齢等から詳細な健診の実施が必要だと医師が個別に認めた者について実施）</p>
<ul>
<li>心電図検査</li>
<li>眼底検査</li>
<li>貧血検査</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<h3>対象</h3>
<p>健康保険組合、協会けんぽなどの医療保険者に加入する40歳～74歳の加入者</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>料金</h3>
<p>健康診査受診券の記載による（加入する医療保険者により異なる）</p>
<p>&nbsp;</p>
<h6>受診時には、健康診査受診券、健康保険証が必要です。</h6>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>こだま病院では鼻から診る内視鏡検査を行っています</title>
		<link>http://www.soreiyu.net/archives/105</link>
		<comments>http://www.soreiyu.net/archives/105#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 28 Nov 2008 01:17:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[医療]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.soreiyu.net/?p=105</guid>
		<description><![CDATA[こだま病院では病変の早期発見に威力を発揮する最新の高画質フルデジタル電子内視鏡で消化管の検査を行っています。
電子内視鏡とは、スコープの先端に超小型ＣＣＤカメラを搭載し、胃や腸内の様子をモニター画面に写し出す医療機器です。
最新のデジタル信号処理により、鮮明な画像で正確な画像診断が行えるので、安心して内視鏡検査を受けて頂けます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こだま病院では病変の早期発見に威力を発揮する最新の高画質フルデジタル電子内視鏡で消化管の検査を行っています。</p>
<h3>電子内視鏡とは</h3>
<ul>
<li>電子内視鏡とは、スコープの先端に超小型ＣＣＤカメラを搭載し、胃や腸内の様子をモニター画面に写し出す医療機器です。</li>
<li>最新のデジタル信号処理により、鮮明な画像で正確な画像診断が行えるので、安心して内視鏡検査を受けて頂けます。</li>
</ul>
<h6>鼻から入れる経鼻内視鏡検査は「つらくない」という声が多く、経験者の９割以上が「次回も鼻から」を希望しています。胃カメラが苦手な方、胃の調子が気になる方はぜひご相談下さい。</h6>
<div class="list"><img src="http://www.soreiyu.net/wp-content/uploads/sapientia.jpg" alt="電子内視鏡システムSapientia" /></p>
<p class="list">電子内視鏡システムSapientia</p>
</div>
<p>フジノン東芝ESシステム社製電子内視鏡システムSapientia を採用致しました。<br />
最新のフルデジタル内視鏡システムで繊細かつ精細な画像を大型画LCDへ描出し、正確かつ容易な病変診断が可能です。</p>
<p class="clear">&nbsp;</p>
<h3>鼻から診る内視鏡検査とは？</h3>
<ul>
<li>特徴</li>
</ul>
<p>１）吐き気が少ない</p>
<p>風邪をひいたときの診察で、舌の奥をヘラみたいなもので押されて「オエッ」となりそうな経験をしたことがあると思います。これを咽頭反射(いんとうはんしゃ)といいますが、口から内視鏡を入れる場合は、多少なりともこうした咽頭反射が起こります。ところが、鼻から入れる場合は舌の根元に触れないので、ほとんど吐き気をもよおすことなく検査することができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>２）検査中に話ができる</p>
<p>口から内視鏡を挿入する場合、口がふさがってしまうために検査をしているときは話ができません。しかし、鼻からの場合は口がフリーなので、検査をしている医師と「痛くありませんか？」「はい、大丈夫です」というやりとりができます。気になったことをその場で確認できるので、安心して受診できます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>３）体にやさしい</p>
<p>検査中の心拍数と血圧・酸素濃度について、従来の口からの内視鏡検査との違いを調べたところ、鼻からの内視鏡検査の方が体に与える負担が少なく、体にやさしい検査だということがわかりました。内視鏡が食道に入るときは心拍数と血圧が上昇、その一方で酸素濃度が下がる傾向にあります。酸素濃度が下がると、心拍数が上がった心臓ではどんどん酸素を必要とするのに酸素が足りないという状態が起こる可能性があります。その点、鼻からの検査の場合、心拍数はわずかに上がりますが、血圧の上昇はなく、酸素濃度も下がりません。ですから心臓に負担をかけることがなく、酸素不足になる危険性も少ないのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>４）30～60分で日常の生活に戻れる</p>
<p>鼻からの内視鏡検査の場合、鼻腔(びくう)への局部麻酔を行いますが、麻酔から覚めるのも早く、ほどなく日常生活へ復帰できます。通常の口からの場合、１～２時間は食事ができませんが、鼻からの検査の場合は検査終了後３０分～６０分で、水を飲んだり食事をすることができます。原則、注射を行わないので、麻酔が覚めて体の状態がもどれば運転もすぐにできます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>検査の進め方</h3>
<h6>Step1【問診】危険を避けるための事前チェックです</h6>
<p>こんなことをお聞きします</p>
<ul>
<li>薬のアレルギーはありますか？</li>
<li>耳鼻咽喉科の先生から、鼻が悪いと言われたことがありますか？</li>
<li>鼻血がよくでますか？</li>
<li>血が止まりにくいことはありますか？</li>
<li>肝臓が悪いと言われたことはありますか？</li>
<li>血液をサラサラにする薬を飲んでいますか？</li>
<li>鼻血がよくでますか？</li>
</ul>
<h6>Step2【前処置】消泡剤を飲みます</h6>
<p>胃の中の泡を取りのぞき、胃の壁をきれいにするために、消泡剤 ( やや苦目の白い液体です ) を飲みます。</p>
<p>※これは口からの胃内視鏡検査の場合も同じです。</p>
<h6>Step3【前処置】鼻腔に局所血管収縮剤をスプレーします</h6>
<p>鼻腔の血管を収縮させます。出血しにくくするとともに、鼻のとおりもよくするために行います。<br />
スプレーは風がシュッと入るような感じで、ほとんど痛みはありません。</p>
<h6>Step4【前処置】鼻腔に麻酔薬を注入、局所麻酔を行います</h6>
<p>小さな注射器型の注入器で注入するタイプとスプレー式のタイプがあり、病院によって異なります。<br />
スプレー式のタイプは５分ほど間隔をあけて２回行います。局所麻酔ですから眠くなりません。</p>
<h6>Step5【前処置】麻酔薬を塗ったチューブを挿入</h6>
<p>※この処置は行わないこともあります。<br />
通り道 ( 中鼻道など ) がもともと狭い場合や、花粉症などでむくんでいる時、細くてやわらかいチューブにゼリー状の麻酔薬を塗り、鼻腔に挿入して局所麻酔を行います。<br />
鼻の穴の痛みが抑えられ、内視鏡の通りがスムーズになります。<br />
チューブは内視鏡と同じ細さです</p>
<h6>Step6【検査】鼻から内視鏡を通します</h6>
<p>前処置を行った側から内視鏡を挿入します。</p>
<h6>Step7【検査】胃の中を見ます</h6>
<p>食道、胃、十二指腸の順に観察していきます。口は自由になっていますから、先生に質問もできます。</p>
<h6>Step8　検査が終わったら</h6>
<p>眠くなる麻酔は使わないので、すぐに帰れます。約30分～60分で水も飲めますし、食事もできます。原則、注射を行わないので、運転もできます。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>外来受診について</title>
		<link>http://www.soreiyu.net/archives/101</link>
		<comments>http://www.soreiyu.net/archives/101#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 03 Jul 2008 08:27:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[受診・入院のご案内]]></category>

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		<description><![CDATA[初めて児玉診療所を受診される方は、「問診票」に必要事項をご記入いただき受付職員にお渡し下さい。
受付窓口で、診察券・カルテを作成いたします。

ご来院されたことがある方は受付カウンターにて受診科をお申し出下さい。診察券をお預かりさせて頂きます（お忘れになられた方はお申し出下さい）。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>受付時間</h3>
<p><img alt="" align="right" src="http://www.soreiyu.net/wp-content/uploads/023.jpg" /></p>
<p>午前診　月曜日～土曜日　8:30～12:00</p>
<p>午後診　火曜・金曜日　13:00～16:00</p>
<p>夕診　月曜・水曜～金曜日　16:00～19:00</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>診療時間</h3>
<p>午前診　月曜日～土曜日　9:00～12:00</p>
<p>午後診　火曜・金曜日　14:00～16:00</p>
<p>夕診　月曜・水曜～金曜日　17:00～19:00</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>休診日</h3>
<p>日曜・祝祭日・年末年始(12/31～1/3)</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>外来受診手続き</h3>
<p>【初診の方】</p>
<ul>
<li>
<p>初めて児玉診療所を受診される方は、「問診票」に必要事項をご記入いただき受付職員にお渡し下さい。</p>
<p>受付窓口で、診察券・カルテを作成いたします。</p>
</li>
<li>
<p>健康保険証・他医療機関の紹介状をお持ちの方は一緒に添えてご提示下さい。</p>
</li>
<li>
<p>業務上災害・通勤途上災害・交通事故の場合は、その旨を窓口にてお申し出ください。</p>
</li>
<li>
<p>受診する診療科などわからない場合は受付にてご相談ください。</p>
</li>
<li>
<p>受付職員がお待ち頂く診察室をお知らせいたしますので、診察室前で掛けてお待ちください。診察が始まり次第順番にお名前をお呼びいたします。</p>
<p>&nbsp;</p>
</li>
</ul>
<p>【再診の方】</p>
<ul>
<li>
<p>ご来院された方は受付カウンターにて受診科をお申し出下さい。診察券をお預かりさせて頂きます（お忘れになられた方はお申し出下さい）。</p>
<p>複数科を受診される方は併せてお申し出下さい。</p>
</li>
<li>
<p>診察が始まり次第順番にお呼びいたしますので、診察室前で掛けてお待ちください。</p>
</li>
<li>
<p>月に一度、健康保険証の確認をさせて頂きます。</p>
<p>&nbsp;</p>
</li>
</ul>
<h3>診療費のお支払い</h3>
<p>診察・検査などがすべて終わられましたら、１階受付の待合にて掛けてお待ちください。会計窓口にてお名前をお呼び致します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【時間外・休日に受診された場合】</p>
<ul>
<li>
<p>時間外での受診・日曜祝祭日などの休日に受診された場合は会計での診療費の計算が出来ませんので、治療内容に応じて預かり金をさせて頂きますのでご了承下さい。</p>
<p>預かり証をお渡しいたしますので、後日、ご精算をお願い致します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>清算が出来る時間</p>
<p>月曜日～金曜日　9:00～19:00</p>
<p>土曜日　9:00～17:00</p>
<p>日祝祭日　9:00～13:00</p>
<h6>清算にお越しの際は健康保険証と預かり証を必ずご持参ください。</h6>
</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
	</channel>
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