看護週間。私たちの仕事を掲示しました  5.21up

少子高齢化、医療費削減、在宅医療の増加など、医療の世界は大きく変動しており、「看護の力」は増々重要性を増してきています。
私たちこだま病院でも、「地域全体を見渡せる看護システム」を目指して、ひとりひとりが考え行動すること=考動」をモットーに日々努力しています。
看護週間に当たって、その思いを各部署毎に1枚の模造紙にまとめてみました。
各部署、当院持前のアットホームな雰囲気を醸し出しながら、それぞれの業務を簡潔にまとめています。その表現方法にも年々新たな工夫がみられ、わかりやすくなり、また、芸術性も増してきています。
手術の際は患者さま持ち込みのCDをBGMにすることも可能など、一般の人には考えもつかない情報もあります。
看護週間2018
ご来院の際は、御閲覧頂ければ幸いです。

管理部 M